喜多屋 米作り委員会 平成22年度(3
自社所有の田圃で社員自らの手で酒造好適米を生産する過程を報告します。


 平成22年6月22日
昨年度から弊社が借り受けて稲作を行う広川地区の田圃6.5反(
田圃9枚)の田植えを行いました。

微妙に段差のある田圃が続きます 15センチ位に成長している「吟のさと」の苗

今年から導入した畦塗り機できれいな畦が出来ています 今年もジャンボタニシに悩まされます

本年度の田植えが始まります 田植機が順調に進みます

苗を補充します 補充用の苗運びも大変です

からの苗箱が積まれます 田圃の移動も手慣れたものです

田植機がターンすると田が荒れます 車輪の轍を治します

いよいよ終盤です 田圃の隅は手植します

今週の土曜日には喜多屋の田圃の田植えです。

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